青森レコードマネジメントサービス(ARMS)で取得している認証や取り組みをご紹介します。
| 認証基準 | JIS Q 27001:2025(ISO/IEC 27001:2022 + Amd 1:2024) |
|---|---|
| 認証登録番号 | JUSE-IR-135 |
| 初回登録日 | 2006年3月30日 |
| 改訂日 | 2024年10月28日 |
| 有効期限 | 2026年9月29日 |
| 登録範囲 |
登録組織: |
| 認証登録機関 | 一般財団法人 日本科学技術連盟(ISR005)ISO審査登録センター |
当社は2021年8月4日、青森労働局より「ユースエール認定企業」に認定されました。
ユースエールとは「若者雇用促進法」に基づき、一定水準を満た中小企業を厚生労働省が認定するものです。 卒業後3年以内の若者を定期的に採用し、離職率が低いことなどが評価されました。

少子化問題への対応として、次代を担う子どもが健やかに生まれ育成される環境を整備すべく、国、地方公共団体、事業主それぞれの果たすべき役割等を定めた「次世代育成支援対策推進法」が2003年に制定されました。企業はこの法律に基づき、仕事と子育ての両立を図るために必要な雇用環境の整備等について、「一般事業主行動計画(行動計画)」を策定することとなっています。
当社では、社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため、行動計画を策定しています。
社員が能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため、以下の通り行動計画を策定する。
令和8年4月1日~令和13年3月31日
目標1:社員の多様で柔軟な働き方を可能にする環境整備を推進する。
目標2:社員が健康で充実した生活を送るために、有給休暇の取得促進に取り組む。
目標3:仕事と出産・育児の両立支援を引き続き促進する。
目標4:計画期間内に、育児休業の取得を次の水準以上にする。
男性社員・・・取得率を100%にすること
女性社員・・・取得率100%を維持すること
目標5:フルタイム労働者一人当たりの各月ごとの法定時間外労働および法定休日労働の合計時間数を10時間未満とする。
女性の個性と能力が十分に発揮できる社会を実現するため、国、地方公共団体、事業主の各主体の女性の活躍推進に関する責務等を定めた「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)」が2015年に制定されました。企業は、自社の状況把握・課題分析を踏まえた行動計画を策定することとなっています。当社は、⼥性の職業⽣活における活躍の推進に関する法律(通称、⼥性活躍推進法)に基づき、⾏動計画を策定しています。
男女ともに活躍できる雇用環境の整備を行うため、以下の通り行動計画を策定する。
令和8年4月1日~令和13年3月31日
目標1:職制に応じた各種研修を実施する
目標2:職制別に求められる経験を整理する取組み
目標3:キャリア意識・やりがい向上につながる対話
目標4:管理職(マネージャ以上)に占める女性労働者の割合を40%以上維持する
【実施時期・取組内容】
| 令和8年5月 | 職制毎各種研修プログラム策定 |
|---|---|
| 令和8年7月 | 各種研修体の実施 |
| 令和8年9月 | 職制毎「身につけるべき経験・役割・判断力」明文化の検討 |
| 令和8年11月 | 女性の活躍をテーマとした課題抽出(経営層と女性社員の意見交換会) |
| 令和9年以降 | 取組みの実態を検証し、課題や改善点を踏まえた対応策を講じる |
当社は、環境問題への取り組みが人類共通の課題であると認識し、企業の社会的、公共的使命を自覚して地球環境保全に積極的に取り組み、社会から一層信頼される企業を目指します。
当社は、環境問題への取り組みが人類共通の課題であると認識し、企業の社会的、公共的使命を自覚して地球環境保全に積極的に取り組み、社会から一層信頼される企業を目指します。
事業活動のあらゆる面で、環境負荷の低減、環境汚染の予防、及び継続的な改善を図るため、以下の項目について重点的に推進します。
制定 2016年6月1日
改正 2022年1月1日
青森レコードマネジメントサービス株式会社
代表取締役社長 尾崎 岳治
青森レコードマネジメントサービス株式会社(ARMS)は、お客様に満足いただける会社、社員がいきいきと活躍できる会社、地域に貢献できる会社を目指しています。

文書管理で
ビジネスを変える。
私たちは文書管理・運用の新しい形をご提案いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。